記事公開日:2019.1.26最終更新日:2020.9.4

【化石の保存】大昔の魚の形がわかる理由!

 

こんにちは。神奈川・横浜の海水水槽専門レンタル・メンテナンスのマリブのウブカタです。

 

なんで大昔の魚の形がわかるの?

 

これは小学生の時に不思議でしょうがありませんでした。

 

ウブカタ
化石系は語ればキリがないのですっごい簡単にわかりやすくまとめました!

大昔の魚の形がわかる理由

化石を調べればわかる

化石は昔の魚の骨や形をそのまま現在まで伝えています。

 

それを基に想像したんです。

 

化石ができるまでの流れ

①大昔の魚が死んだ

②死んだ魚の上に泥や砂が積もり、魚は閉じこめられ平らにされた。

③長い年月の間に、体の形は石に刻まれ骨は石に変わった。

④その後、地下の変動で化石の部分が現れた。

 

超簡単な流れでした!

まとめ

化石を調べればわかるのだ!

 

ウブカタ
単純なようでそこまでいくには相当な努力と資金が必要になりますね。

 

 

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